Entries

リストアップ


「チヌ釣り師な私」復活に向けて必要な道具をリストアップ。

昔ちょっとだけチヌ釣りをかじっていた事があるので(笑)、
道具類は一通り揃っていたのだけど、もう何年も遠ざかっていたから
樹脂とかプラスチックやゴムの道具はもうボロボロで使えないの。

竿とリール(ドラグ無しのレバーブレーキが好き)とタモに、
マキエ勺、クーラーBOX、竿入れとかは
型遅れだけどまだ使えそうだからそのまま使う事にして、

買わなくちゃならないのは、
マキエ入れる釣研のバッカンに水くみバケツとエサ入れ、
東レの1.8号の道糸に1.2号1.7号2号のハリス、いって
カラマン棒、スイベル、浮き止めの糸、
ガン玉(3B、B、G2、G5、G7)1号オモリ、
針(細字チヌ1号、2号、寒グレ7号、6号、5号)
ストリンガー、ナイフ・・・

そんな感じかな。結構あるなぁ。
毎月のお小遣いガソリン代込み4万円ぽっちの
悲しいお父さんな僕。
いつになったらチヌ釣りに行ける事やら。^^;
是が非でも今月こそは達成賞を手にせねば。



(おまけ)
チヌ釣りの面白さのわからない方向けに過去ログを、
「チヌ(黒鯛)釣りの醍醐味」
「魚拓」「寒チヌ」
「リベンジ」「春疾風」
て言うか、こんなの読んでも楽しさわかんないよね(笑)




恋煩い


スカパーのチューナーが壊れた。
もう10年以上経ったし寿命だよね。
で、スカパーHDのチューナーを買った。

釣りビジョンと歌番組しか見ないけどね。
うん。いいねぇ。映像が鮮明でほんといい感じ。
海面の質感のリアルさがたまらない。

波間を漂う朱色のウキの頭を僅かに押さえる前当たり。
ユルユルと海中に消えるウキ。
中指を弾き走り出すライン。
あわせた途端弧を描き極限まで曲がるロッド・・・

はぁ釣りに行きたくなっちゃったよ(笑)

それもエギングじゃなくてウキ釣りしたい。
でも、長い事チヌ釣りから遠ざかっていたので
竿とリール以外の道具は新調しないとダメなんだよねぇ。
バッカンやらラインやらこざこざ揃えるとうん万円かな。
ちょっと貯金しなきゃね。^^;

チヌさん会いとうございます。
恋しゅうございます。

僕の恋煩いは当分続くのでした(笑)




普段健康で薬飲まない人なので、
たまに飲む薬はめっちゃ効くのです。

取り敢えず、夜までちゃんと一日働けますように、
自己暗示と共に飲むのです(笑)

では、行ってきます。^^



追記を表示

「好き」


「好き」本当に好きな人にだけ言える言葉。
「好き」心からそう思える時にしか言えない言葉。



追記を表示

鴨居


時々鴨居に頭をぶつける。
(僕が特別背が高い訳ではなく、僕んち古いから鴨居が低いの)
いつもは無意識に丁度良くヒョイッと屈むのだけど、
月一位でぶつけちゃう。

寝ぼけてたり考え事して上の空だったりすると、
屈むタイミングが遅れておでこをゴンッ(涙)

風邪とかで体調が悪かったりすると、
逆にタイミングが早過ぎて通過前に伸び上がって後頭をゴンッ(涙)

で、最悪なのがめっちゃ嬉しい時。
(僕は年甲斐もなくめっちゃ嬉しいとスキップしちゃうの)
スキップの勢いそのままに鴨居に頭のてっぺんを
ドゴッ(涙)
そりゃもう痛いの何のって、
その衝撃や否や家全体が揺れちゃうもんね(笑)

今日は5回程、頭を打ち付けましたとさ。^^;

背が高くていいねぇとはよく言われるけれど、
背が高いからってモテる訳じゃないし、
何のメリットもございませんです。はい。



子供の頃


僕が好きになるタイプの女の子。
僕を好きになるタイプの女の子。
ちょっと悪い男の子達のそばに居るような派手目な女の子じゃなくて、
いつも本ばっかり読んでるような地味目な女の子。
本当はやりたくないのにクラス委員長してるような、
メガネの似合う真面目そうな女の子。

だけどそんな子に限って大胆なんだよねぇ(笑)

人の本質って何十年経っても変わんない。
面白いね。


ユメノカナエカタ


将来の夢について考えてみる。

未来の自分の姿を思い浮かべてみる。
どんなに今の暮らしとかけ離れてても構わない。
大切なのは頭の中でそれをしっかりイメージ出来るかどうか。
それだけ。
その理想をはっきりと思い描く事が出来るなら、
いくらでもその夢は実現させる事が出来る。
理想を思い描いたら、次に今の自分に何が出来るか考える。
どんな小さな事でも具体的な一歩を踏み出す事が出来れば、
夢の実現はそう遠くない。
夢は叶うよ。

僕の夢も。君の夢も。必ずね。




ホンモノ


知れば知る程好きになる。
良いとこもそうじゃないとこも。
それが本物。

物も人もね。



フィッシュストーリー


「ねぇ私の事どれ位好き?」
って質問、恋する女の子の定番の質問らしい。

し、知らなかった。45年間も男やってるのに、
一度もそう聞かれた事ないかも・・・
ぼ、僕っていったい・・・

モテない男は悲しいなぁ。^^;




(追記)
「フィッシュストーリー(伊坂 幸太郎)」読了。
絡み合い織りなされる人生模様の妙。
巧妙かつ後口スッキリ爽やか。うん、これも好き。^^



ぶどう


三日坊主の僕にしては珍しく早寝早起き生活続いています。



「ニシノユキヒコの恋と冒険(川上 弘美)」読了。
どこにでも居るごく普通の男の物語。

僕は西野さんよりも少しだけ幸せかも知れない。ね(笑)



ベストバランス


身長差47センチってすごいね。
愛に身長差は関係無いとは思うけど、
バランス的には25センチ差位がちょうどいいのかな。

その位の方がお姫様抱っことか色んな事もしやすいしね(笑)




ご褒美


ねぇ、やっぱり神様っているんじゃないのかな。
人の目にふれなくとも頑張ってると、
やっぱりちゃんとご褒美あるもんね。

みんなの嫌がるめんどくさい大変な仕事を押し付けられたけど、
ふて腐れずに頑張ってたら、
すごく嬉しいいい知らせが届いたの。

やっぱり神様っているんじゃないのかな。
尤もご褒美くれるのは神様じゃなくて人だけどね。


今日もありがとう。
大好き。



仕事


土日祭日はめっちゃ仕事が忙しい。
当然昨日の土曜日もめっちゃ忙しかったけれど・・・

以前クレーム対応したお客さんが僕を指名してナビ買ってくれた。
(僅かだけど個人売り上げにはお手当がつくの^^)
えらい見幕で怒られて自宅にもお邪魔したお姉さん。
今までずっとディーラーに出してたけど、
あなたは信用出来そうだからって車検も予約してくれた。
ちゃんとやって当然の仕事だけど、
こう言うのってすごく嬉しい。励みになる。

昔の(以前自営してた時の)お客さんが車の修理に来てくれた。
僕をご指名だったけどバタバタしてたので上司にバトンタッチ。
後で聞いた話しだけど試運転の間中
「ほんと(釣志)さんは何でも修理出来るし、
こんなに信頼出来るメカニックはいませんよ」などと
上司に僕の事を誉めちぎってくれたらしい。
誰かに褒められるのってやっぱり嬉しい。
ちょっとテレるけど(笑)

お友達からお菓子の差し入れを貰った。
片手じゃ持てない位の大きな袋一杯に。
忙しくてお昼食べれないだろうからって、
でもちゃんとご飯も食べなきゃダメよって。
まるで君は僕のママみたいだね(笑)

などと、ちょっと、いや結構嬉しい事もあった。
朝見た占いが最下位だった割りにはいい日だったよ(笑)

さて、今日もめっちゃ忙しいだろうけど頑張ろう。

行ってきます。^^




共犯者


もう何年も前の話しだけど、
僕はとんでもないものを盗んでしまいました。
でもね、首謀者は僕だけど君も同罪だよ。

罰として君も終身刑に処す。
楽しいねぇ(笑)



足かせ


携帯もパソコンも、
無い時代の方が人は幸せだったかも知れないね。



遠足前夜


どこの誰が書いたのかわからないけれど、
今日こんな言葉を目にしたよ。

人は誰でも出逢いと別れを繰り返して生きている。
今この人生で一番大切な人は前の人生でも一番大切だった人。
過酷な運命に引き裂かれても次の人生でも必ず出逢う人。
姿や身分が違ってもどんな時代にどんな場所で生まれ変わっても、
幾千もの針の穴をくぐるような偶然が重なって必ずいつかどこかで廻り逢う人。
体が朽ちても命は消えないから。
命はずっとそこに在るから。
命はすべてを覚えているから。
だから最愛の人には必ずまた逢える。
それが真実であるという証明は出来ないけれど真実でないという証明も出来ない。
それを信じることで少しでも希望を見出せるなら前を向いて歩き出せるなら、
今私達に出来ることは「いま」を生きるということ。

きっと一番大切な人を震災で失った誰かに宛てて
贈られた言葉だと思うけれど、
僕はこの言葉信じるよ。信じられるよ。

僕のこの命は今とても幸せだから。
遠足前夜のように。



「ポコッ」


今夜もお月様きれいだね。
さぁ目を閉じて耳を澄ませてごらん。
ほら、聞こえるでしょ「ポコッ」て木が年輪を刻む音が(笑)


そんなしょうもない話しはさて置き、
時々、気まぐれに全然知らないよそ様のブログを覗いて見る。
さらさらと軽く読み流すが、
たまに「おっ」とか「そうそうそれわかるなぁ」とか
妙に気になったりツボにはまる文章がある。
と、つい何度も足を運んでしまう。

が、こう見えて結構人見知りなのでなかなかコメントは残せず、
「拍手」するのが精一杯だったりするのです。^^;

怪しい者ではございませんので、
いや、充分怪しいけれどただのおっちゃんですので、
読み逃げご容赦下さいませ(笑)



終焉


こういった事件のニュースを目にする度に思うんだけど、
恋愛も結婚生活もお互いが好きであってこそだと思うよ。
どちらか片方が好きじゃなくなったらもう終わりなんだよ。
一度離れた心はもう二度と元に戻る事はないんだから。

その恋や婚姻が終わっても
諦めきれなくて好きなら好きなままでいいと思う。
けれど、好きな人に迷惑かけちゃダメだよ。

未練がましい男(女)にはなりたくない。




小さな幸せ


夕食後のおやつにイチゴとプリッツを食べていたら、

当たりのクオカードが入ってたよ。
500円ぽっちだけど、
こういうのって金額以上に得した感が嬉しいよね。^^

好きな人からの「おはよう」「おやすみ」とかの
さり気なく優しいメールの次位に嬉しかったよ。

あ、遠回しに催促しちゃったかな(笑)


月光浴


ねぇ今夜はまん丸お月様だよ。
僕はこんな気持ちでお月様を見上げています。

ねぇお月様とてもきれいだよ。




潮風浴


本日、休日。
エギングロッド一本と読みかけの文庫本をおともに、
大好きな海までドライブして来るよ。

僕の運が良くて、ミズイカの運が悪ければ、
今夜はイカ刺です(笑)

では、いってきます♪



ともちゃん


彼女は快活さとナイーブさを併せ持つとても素敵な女性だよ。
色に例えると、太陽の色。元気な花の色。美味しいオレンジの色。
みんなが大好きな色。勿論、僕も大好きな色だよ。^^
彼女は僕の僕たちの大切な大切なお友達。

そんな彼女が今とても大変な苦労をしている。
なのに何の力にもなれない自分の無力さがとても悲しい。
ほんと、ごめんね。

本日、ともちゃんのお誕生日。
新しい一年の始まりだよ。
明るい希望もあれば不安もいっぱいあるし、
良い事も楽しく無い事もいっぱいあると思うけど、
せっかくの人生だもの精一杯楽しんでいこうね。
無理せず疲れたら休んで休み休み一歩一歩ゆっくりとね。

いつか必ず僕たち会いに行くからね。
ともちゃん、お誕生日おめでとう。



失いたくないもの


好きな人に「好き」と言える幸せ。
好きな人に「好きよ」って言って貰える幸せ。
一番好きな人と僕を一番好きな人が同じな幸せ。

そして君の笑顔。



お気に入り


我が子が誰かに気に入られたり、
褒められたりするのは我が事以上に嬉しい。

僕の次男(高3)は彼女のお母さんのお気に入りらしい。
礼儀正しくて爽やかで気が利いてるってさ。
(親目線ではまぁ優しいけれど普通だと思うけどね。
 きちんと挨拶も出来ない子の方がどうかしてると思うよ)
ちょくちょく夕飯とかご馳走にになってくるけど、
きっとお母さんとも色々話しするんだろうね。
て話しは前々から聞いて知っていたけれど、
どうやら彼女のお婆ちゃんも次男がお気に入りらしい。

子供の日に婆ちゃんとお母さんからお小遣いを貰ったよって
次男が言ってたから、
珍しいね幾らあげたの?って嫁ちゃんに訪ねたら、
私あげてないよって。
はぁ?
次男は彼女のお母さんとお婆ちゃんにもお小遣い貰ったんだって。
アハハ、なかなかやるなおぬし。
君は年上の女性にもモテるんだね。
いったい誰に似たのかな?

おじさんになってしまった僕がもうモテる事はないだろうけど、
子供達がモテるからいいや。チェッ(笑)




幸せの卵


贅沢を言えばきりがない。
けれど、欲張り過ぎるときっと罰が当たる。
ゆっくりゆっくり。
大切な卵を温めるように。


湖上


中原中也の「湖上」が好きです。
淫靡な詩にも聞こえるのは僕だけかな?
また湖上に舟を浮かべたくなりました(笑)



正直者


「可愛いね」とか「好きだよ」とか、
あんまり言い過ぎると言葉が軽くなるから
出来るだけ言わないようにしようと思ったけれど、
一日半しか我慢出来ませんでした。

だって、本当に可愛いし好きなんだもん。



あんばい


愛に年齢差は関係無いと言うけれど、
この年齢差が僕たちには幸運だったかもね。
同い年だったらとうの昔にダメだったかも知れない。

いい塩梅だと思うよ。


言葉


僕の言葉は軽いですか
きっと軽いんだろうね
薄っぺらに見えるんだろうね

まぁ何でもいいです
わかってくれる人だけわかってくれたら それで



みっちゃん


とても気にな人が出来ました。
一つ二つ僕よりちょっと年下の彼女。

30の頃に大好きな人が出来て、
時間の自由な仕事してたけど彼に会いたくて
彼と食事とかしたいから彼と同じ時間出勤する事にしたんだって。
彼と同じ物食べたい一心で極度の偏食も克服したんだって。
ほんと彼の事が好きだったんだねぇ。

だけどその恋付き合う以前の片想いで終わっちゃったんだってさ(笑)
一途な女性って好きだなぁ。

きっとこの人僕の好きなタイプです。
「八日目の蝉」読んでみようと思います。



Appendix

ブログ内検索

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

Extra

プロフィール

釣志(ちょうじ)

Author:釣志(ちょうじ)
九州・福岡の田舎在住。
釣りと家族をこよなく愛し、
ちょいワルオヤジに憧れる
ちょい不良品オヤジです。
コメント頂けると、年甲斐も無く
子犬の様に喜びます(笑)

最近の記事

カレンダー(月別件数付き)